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車いす対応のホテル・温泉宿、公共交通機関・観光施設のバリアフリー情報、観光地のバリアフリーマップ等の情報発信で、要介護高齢者及び車いすユーザーの旅行計画をもっと気軽に!
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全国バリアフリー旅行情報センター / 車いす対応のホテル/温泉宿/観光施設/交通機関
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ユニバーサルルーム  accessible room

ウェルカムベビーの宿(バリアフリー対応)

アクセシブルルーム+ベビールーム

お孫さんと一緒に、三世代旅行におすすめです。

https://facility.happy-note.com/
(ウェルカムベビーの宿のホームページより)
ミキハウス子育て総研株式会社は、2008年3月1日より趣旨にご賛同いただき、当社の認定基準を充たす各地の宿泊施設や日帰り施設を『ウェルカムベビーのお宿』『ウェルカムベビーの施設』として認定する事業を開始しました。 日々の子育てに追われるママだからこそ「リフレッシュしたい!」「日常ではあきらめがちな体験をしたい!」「子どもと一緒だからこそ楽しめる経験がしたい!」など、現住居を離れた、非日常の時間を持ちたいと強く願っています。 子育てに疲れた日常から脱出することで、子どもとの関係を見直せ、心身ともにリフレッシュでき、ファミリー全体の活力も養われます。 そこで、赤ちゃん・子どものいる子育てファミリーにとって安心して宿泊できるホテル・旅館・温泉宿等の施設を『ウェルカムベビーのお宿』として認定、また宿泊が伴わない施設についても『ウェルカムベビーの施設』として認定することで、子連れファミリーに優しい施設の普及を促し、ママや子ども達がもっと気軽におでかけやレジャーを楽しめるよう応援していきたいと考えました。 当社認定基準(全100項目中70項目以上充たせば認定)に基づき、設備などハード面・接客やサービスメニューなどソフト面の整備により『認定マーク』を付与し、『赤ちゃん連れが安心して利用できる施設』をアピールすることで、子連れファミリーのおでかけの際の手がかりにしていきたいと考えています。 また、祖父母等の参加も見込まれ、平日需要の盛り上げやリピーター増加の活力となり、地域の活性化に寄与するとともに、子育ては楽しい、子どもと生きる暮らしは素晴らしいということの認知を広め、少子化対策・子育て支援対策の一助となれば幸いです。

※ミキハウス総研のホームページ参照

【宿泊予約に際してのご注意点】
❶ご検討時▶
ユニバーサルルーム・バリアフリールーム・アクセッシブルルーム・車いす客室は、設備や寸法に統一性がなく、各宿泊施設毎の判断により設置されています。そのため、利用者の運動機能や介助の有無等に応じて、宿泊施設を選定する必要があります。最近は、ホテルのホームページにユニバーサルルームの画像や動画が掲載されているケースが増えていますので参考にすると良いでしょう。但し、宿泊施設によっては、古い情報が掲載されていたり、現在使用中止(工事中)等、一時的に使用できないことになっている場合もありますので、ネット予約の場合はご注意ください。

❷ご予約時(直接ホテル)▶利用者の運動機能や介助の有無等、希望する設備(要望)を整理したうえで、館内・客室・大浴場・レストラン等のそれぞれの施設、及びそれらを結ぶ動線が、適応するのかを確認する必要があります。電話で確認をされる際は、応対するスタッフが、バリアフリーに関する知識がない方もいますので、メールでの問い合わせや、理解がある方に対応を代わってもらうようお願いするのが良いでしょう。
❸ご予約時(予約サイト)▶以下の宿泊予約サイトからでも、バリアフリールーム・ユニバーサルルーム・車いす対応客室を格安で予約することができます。じゃらんと楽天トラベルのサイトが掲載ホテルがもっとも多いです。各検索サイトでホテル名を入力して、宿泊プランの中にバリアフリールームやユニバーサルルーム予約ができるものもあります。ホテルによっては、電話で直接予約のみの場合もあります。
❹その他▶「当ホテルはバリアフリー対応しています」「客室はバリアフリーに配慮していますのでご安心ください」「車いすの方に優しい」「準バリアフリー?」等の宿泊施設側が考えるバリアフリーではなく、利用者の運動機能に対応しているかを見極める必要があります。
❺その他▶ダブルルームは、2名利用の際にエキストラベッド(簡易ベッド)が入れられる部屋とそうでない部屋がありますので、予約時に確認してください。