Program
ルシル塚本夏子さんと巡るオリジナルプログラム
② Festival Sign'ô 開会式参加
実施日: 2日目(9月11日 金曜日)
所要時間: 16時~20時(予定/多少前後する場合があります)
参加代金: 「ルシル塚本夏子オリジナルプログラム代金」に含まれます。
※夕食代及び交通費は「ルシル塚本夏子オリジナルプログラム代金」及び「旅行代金」には含まれておりません。
※「ルシル塚本夏子オリジナルプログラム代金」は、旅行代金とは別料金になります。現地通貨にて現地にて直接お支払いください。
(夏子さんコメント)
2026年9月、第3回「Sign’O(シニョ)フェスティバル」が開催されます。今回は現代美術館「レ・ザバトワール」との提携により、美術館前広場が活気あふれる拠点となります。私自身も書道のスタンドを出展し、日本の伝統文化を通じて皆様と交流できることを心待ちにしています。フェスティバルの開幕を飾るのは、伝統あるソラノ劇場での開会式セレモニーです。オープニング演目には、リヨンを拠点とする劇団による『私たちは物語のない少女たち』が選ばれました。この作品は身体表現や視覚的な演出を駆使しており、言葉の壁を超えて誰も楽しめる、力強く美しいステージとなるでしょう。手話が芸術の架け橋となり、異なる背景を持つ人々が一つになる特別な体験。この貴重な機会を、ぜひ皆様と一緒に体感できればうれしいです。
Sign’Ôフェスティバルの開会式セレモニーに参加します。
※チケット代は、プログラム費用に含まれます。
※夕食代は各自負担になります(フェスティバル会場で軽食を予定しています)
※徒歩・公共交通機関での移動
(参考)Sign’Ôフェスティバルのサイト https://festival-signo.com/